ブゾーニ 《トゥーランドット》 対訳完成
対訳はこちら → トゥーランドット
翻訳は、同じブゾーニの《ファウスト博士》を2017年に翻訳してくださった押尾さまです。押尾さまは朝比奈隆の「歌える日本語訳」の校定でもおなじみです。
今回のブゾーニ 《トゥーランドット》の日本語訳テキストはクリエイティブ・コモンズ・ライセンス・表示 2.1 日本 (CC BY 2.1) でライセンスされています。その条件に従う場合に限り、自由にこの日本語対訳テキストを複製、頒布、展示、実演することができます。「表示」条件をクリアするためには次のタグを転載先ウェブ上の近傍に貼ってください。
<a href="https://creativecommons.org/licenses/by/2.1/jp/" target="_blank" ><img border="0" style="" title="Creative Commons License" alt="Creative Commons License" src="https://i.creativecommons.org/l/by/2.1/jp/88x31.png" /></a><br />この日本語テキストは、<br /><a href="https://creativecommons.org/licenses/by/2.1/jp/" target="_blank" rel="nofollow">クリエイティブ・コモンズ・ライセンス</a><br />の下でライセンスされています。<br />@ Aiko Oshio
さらに出典元のURL
https://w.atwiki.jp/oper/pages/3390.html
を加えてもらえるとなおよいですが、義務ではありません。
スポティファイで全幕聞けます。
《トゥーランドット》と《アルレッキーノ》の対訳テンプレは3年前にポリウト方式で出来上がっていましたが、公開していませんでした。2024年にブゾーニ没後百年で出せばいいや、それまで訳す人がいるわけないし、と思ってました。ウチの翻訳ボランティアさんは、管理人の予想の斜め上を行きます。
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